MHXX攻略|狩猟スタイル(全6種)と14武器種の相性考察!【おすすめの狩猟スタイル】

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この記事では、MHXの新要素『狩猟スタイル』について考察していきます。

狩猟スタイルはその性質上、相手や武器にそれぞれ向き不向きの相性があると思っているので、その考察もしていきたいと思います!

※この記事では狩技・新要素もまとめていましたが、これから先ボリュームがまだまだ増えそうなので分割致しました。狩技・新要素に関してはコチラから!

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目次

狩猟スタイルとは?

狩猟スタイルとは、4種類のスタイルから選択し個性的なハンティングを可能にする要素。

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↑エリアルスタイルは回避が回避兼セルフジャンプに変化。

狩猟スタイルの4種類とは以下のもの。

  1. エリアルスタイル(空間を制する狩猟スタイル)
  2. ギルドスタイル(普段通りの狩りを可能にする狩猟スタイル)
  3. ストライカースタイル(狩技に特化した狩猟スタイル)
  4. ブシドースタイル(ピンチをチャンスに変える狩猟スタイル)
  5. ブレイヴスタイル(より攻撃的な狩りを可能にする狩猟スタイル)
  6. レンキンスタイル(PTのサポートに特化した狩猟スタイル)

①エリアルスタイルのメリットとデメリット

  • 文字通りジャンプに特化したスタイルで、通常の回避が小さいセルフジャンプに変化する。(通常回避と比べて全体モーションが長く、無敵のタイミングも異なるらしい。)
  • セルフジャンプからモンスターを踏み台にジャンプし、ジャンプ攻撃が可能。そのため敵の攻撃が避けやすく、乗り値の蓄積にも秀でる。
  • 踏み台ジャンプの出だしには無敵がある(爆弾を踏むと爆発するが吹っ飛ばないことから。ただし双剣の空中乱舞には無敵がないため注意!)
  • 地上の高威力モーションに制限がかかる傾向があり、戦闘スタイルそのものが空中戦に特化したものになるイメージ。
  • 狩技が1つしかセットできない。

②ギルドスタイルのメリットとデメリット

  • 過去作のような普段通りの狩りができるスタイル。
  • 他のスタイルのようにデメリットがないのがメリットで、特化した点がないのがデメリット。
  • 狩技が2つセットでき、狩技のセット数に関してエリアル、ブシドーより優れている。

③ストライカースタイルのメリットとデメリット

  • 狩技を3つセットできる。
  • 狩技ゲージが他のスタイルと比べて溜まりやすい。他のスタイルは攻撃を当てなければゲージが溜まらないのに対し、ストライカーは攻撃を受けても溜まるという意味らしい。)
  • 他のスタイルより比較的シンプルな操作
  • ストライカースタイルでは他のスタイルで可能な連携、モーションがない場合も。
  • モーションの変化は過去作を意識したシンプルさを持っていて、このスタイルの変化は必ずしもデメリットではなく、メリットの場合もある

④ブシドースタイルのメリットとデメリット

  • ジャストアクション(ジャスト回避・ジャストガード)という要素を持ち、敵の攻撃を火力に変換することができる。
  • 動画によるとジャスト回避はかなりの猶予があるため、回避が苦手な初心者にもオススメできる。
  • 狩技が1つしかセットできない。
  • ダウン中や疲労時、罠での拘束時に本領を発揮できない。

⑤ブレイヴスタイルのメリットとデメリット

  • 攻撃し続けていくことでゲージが溜まっていき、ゲージが溜まりきると強化状態になって特殊な連携や素早い回避が可能になる。
  • 強化状態では各武器で専用のモーションが追加される。
  • 納刀継続→イナシという行動を持ち、安定した回避行動が取れる。
  • 狩技は1つしかセットできない。
  • 強化状態でないと本領が発揮できない。

⑥レンキンスタイルのメリットとデメリット

  • SP狩技を唯一3つセットできる。
  • 幅広いパーティサポートアイテムを錬金できる。

武器と狩猟スタイルの相性考察

大剣×エリアルスタイルの相性考察

大剣エリアル

大剣×エリアルスタイルの変更点

  • 地上抜刀斬りが小ジャンプ斬りに(乗り移行可)
  • 地上での溜め斬りが不可能
  • 空中溜め斬りが可能

エリアルスタイルは、セルフジャンプからの溜めが非常に早く空中で溜め3ができているため、火力と空中攻撃が両立できています。着地強なぎ払いに移行できるという強みもあるので、大剣はエリアルスタイルとの相性が良好?と思ったのですが、新情報でエリアルスタイルは地上での溜め斬りができないということが明らかになりました。抜刀技等の強力なスキルもあるので、火力差がどうなるかが問題ですね~。

定点火力では空中溜め回避空中溜めの回転率が高く、ギルドスタイルを上回る火力を感じます。ただ振り向き等の瞬発的な火力が出せないので、そこがエリアルスタイルの課題になりそうですね!

大剣×ストライカースタイルの相性考察

大剣溜め疑惑

大剣×ストライカースタイルの変更点

  • 溜めすぎによる威力低下なし
  • 強溜め斬りがない
  • 狩技『震怒竜怨斬』の溜めが早くなる

4gamerさんのレポートによると、溜めすぎによる威力低下がないのだとか!

例の溜め4疑惑は溜めすぎによる威力低下なしの可能性も浮上してきましたね。

大剣のストライカースタイルのデメリットは強溜めがないことなので、そのデメリットを狩技で覆すことができるかが焦点になりそうです。

大剣×ブシドースタイルの考察

大剣ブシドー

大剣×ブシドースタイルの変更点

  • 普通の派生で強溜めができない
  • ジャスト回避後、斬り上げから高速強溜めが可能

大剣のブシドースタイルは敵の攻撃を回避した後、間合いを詰める斬り上げからの高速強溜め

大剣は抜刀斬り→回避が基本行動なので、相手の攻撃に合わせて回避することは難しくないはず。

ただ、ジャスト回避→ダッシュ→切り上げ→強溜めと火力が出るのが遅いので、ジャスト回避後どれだけ強溜めを当てることができるかが課題ですね。

大剣×ブレイヴスタイルの考察

大剣×ブレイヴスタイルの変更点

  • 納刀キャンセルでないと溜め攻撃が出せない。
  • ブレイヴ状態時、納刀からは高速強溜め、抜刀状態からは強溜めが出せる。
  • 抜刀状態の強溜め時にA入力で強溜め移動斬りが出せる。
  • ブレイヴ状態では回避がステップになる。

ブレイヴ大剣はとにかくブレイヴ状態の溜めがデフォで強溜めになるのが魅力。ブレイヴゲージも溜め斬りでかなり溜めやすい。

太刀×エリアルスタイルの相性考察

太刀エリアル

太刀×エリアルスタイルの変更点

  • 練気ゲージ白以上で空中気刃斬りⅢが出せる(大回転に派生)
  • 気刃斬りは練気解放円月斬りからの派生か空中でしか出せない

エリアルスタイルによるセルフジャンプ気刃斬りから大回転斬りの展開の早さが非常に優秀。よく見てみるとセルフジャンプ後のモーションは気刃斬りⅢに良く似ていて、今までの段差が空中気刃斬り→気刃斬りⅢ→大回転だったのに対し、エリアルではセルフジャンプ→空中気刃斬り→大回転と、回転までに必要な隙の長さがかなり軽減されるのは優秀。

ただ、太刀はエリアルスタイルだと気刃斬りが狩技の練気解放円月斬りからの派生か空中でしか出せない模様!ゲージ維持はそれでも優秀ですが、普段の火力が出しにくくなりますね~。

また、白ゲージに持って行くまでが大きな課題です。

太刀×ストライカースタイルの相性考察

ストライカー太刀赤ゲージ維持

太刀×ストライカースタイルの変更点

  • 横への移動斬りができない
  • 踏み込み気刃斬りがない
  • 練気ゲージ白以上でも空中気刃2連斬りが出来ない(空中気刃斬りになる)

太刀は狩技が全て優秀なのでストライカースタイルはとても魅力的なのですが、横移動斬りがないのが想像以上にキツい。慣れが必要になりそうですね。

太刀×ブシドースタイルの相性考察

太刀ブシドー

太刀×ブシドースタイルの変更点

  • 斬り下がりがなく、ニュートラルが左移動斬りになる。
  • ジャスト回避後、一文字斬り(X)→鬼神無双斬り(R)でゲージ更新可。
  • 他にもジャスト回避後、一文字斬り(X)→切り上げ(X)→気刃斬り(R)と連携することも可能
  • 普通の派生では大回転斬りが出せない

回避から間合いを詰める踏み込み斬り、一文字斬り、鬼神無双斬りでゲージ移行可能というまさに一転攻勢の連携が可能!最後の縦斬り→縦回転はゲージの減りからして1モーションっぽいですね。

相手の攻撃を活かして大回転斬りを可能にするこのブシドースタイルは非常に優秀です!

太刀はどのスタイルを使うか、迷うことになりますね~!

太刀×ブレイヴスタイル相性考察

太刀×ブレイヴスタイルの変更点

  • 他スタイルと違い、練気ゲージの色を変えることができない。
  • ブレイヴ状態では専用の青ゲージになり、攻撃力が上昇。
  • ブレイヴ状態では剛・気刃斬りを繰り出せる。出だしにガードポイントが付いていて、敵の攻撃にタイミングを合わせることでカウンターができる。

攻防一体のブレイヴ状態がとにかく強力。

片手剣×エリアルスタイル相性考察

片手剣×エリアルスタイルの変更点

  • A派生の水平斬りと切り返しが盾殴り→盾突きのバッシュ連携に変化

エリアルスタイルは本当に上り攻撃できるだけ。片手剣はもともと段差上りでも空中攻撃ができる(他武器と比べて元々飛ぶ機会が多いため、エリアルによる恩恵が少ない)上に、セルフジャンプ後の攻撃が段差上りと一緒だったのが問題で、相性は悪く感じます

更に、水平斬りと切り返し(A派生)が出せないことも体験会で明らかになったようで、より使いにくさが増したように思います。

ただ、優秀な状態異常武器、減気の刃薬と、今回の片手は拘束手段を多く持っているので、これに乗りを加える事で一人で3つの拘束手段を持つことができるのは無視できないメリットといえます。

片手剣×ストライカースタイルの相性考察

片手剣×ストライカースタイルの変更点

  • バックステップが不可能=溜め切りが不可能

無敵付加の使いやすいラウンドフォースを連発でき、狩技のセット数が多いのはメリット。

それに加えてかかる制限もバクステ不可くらいみたいなので、ソロにおいては片手剣とストライカースタイルはかなり相性がいいと思われます!PTではバクステ不可がSA付与できずに響いてくるので、そこは考えないといけないですね~。

片手剣×ブシドースタイルの相性考察

ブシドー片手

片手剣×ブシドースタイルの変更点

  • エリアル同様、Aが盾連携に
  • ジャスト回避後はXでジャンプ切り上げ、XAで飛び込みジャンプ斬り。
  • ジャスト回避→ジャンプ攻撃連携後、Xボタンで水平斬り→切り返しが可能
  • バックステップでもジャスト回避可能で、ジャスト回避後専用の斬り上げ(高威力)に派生可。

ジャスト回避アクションは回避後のジャンプ2段攻撃。バクステでジャスト回避を発動させると突進斬り上げのようなモーションに移行していましたね。

現状ではブシドーとの相性はそこまでよくないように感じます。ジャスト回避は非常にやりやすいと思うので生存という面では素晴らしいですが、火力は他スタイル(主にストライカー)に劣ると思います。が、バクステ斬り上げ、ジャンプ攻撃着地後のモーションをしっかり弱点に当てていけると思ったより火力は出せると感じます。また、エリアルほどではないですがPT内に乗り役がいないときに活躍できます。

ただ、片手剣は狩技が優秀なので、セット数が1というだけで少し相性が悪くなりますね。

片手剣×ギルドスタイルの相性考察

片手剣は狩技が優秀なので、ギルドスタイルはそれに伴って評価上昇です。

特にストライカースタイルはバクステができないので、SA付与という観点で見るとギルドスタイルが一番安定した立ち回りができるのではないかと思います。今回は溜め斬りにSAが付加されているので、回避距離が発動していてもSA付加ループが可能になりました。

片手剣×ブレイヴスタイルの相性考察

片手剣×ブレイヴスタイルの変更点

  • 通常時、回避からの斬り上げができない。
  • 回転斬りが出せない。
  • バックステップができない。
  • ブレイヴ状態では攻撃連携中にXAでバックジャンプ連撃、そこからAで真回転斬りに派生できる。

バックジャンプ連撃の方向指定が360度と自由で、方向制御が難しい。

片手剣×レンキンスタイルの相性考察

片手剣×レンキンスタイルの変更点

  • 剣盾コンボがない。
  • 切り返しが出せない。
  • バックステップができない。

レンキンスタイルでは制限が盾コン&切り返しと火力面での弱体化が少なめ。

狩技セット数3とSP狩技面から非常に相性が良く、パーティプレイではかなり活躍できそうです。

SAの維持だけが課題になるので注意が必要。

双剣×エリアルスタイルの相性考察

双剣×エリアルスタイルの変更点

双剣エリアル

  • 鬼人化時のXAが乱舞から突進連斬に変化
  • 段差降りの鬼神回避では空中乱舞は発動せず、セルフジャンプの回避と同じジャンプになる。
  • 下り段差に向かって突進連斬で外に出ることで空中乱舞が発動。
  • 鬼人化状態のエア回避で踏みつけると鬼人回天連斬が発動可能(追加入力でフィニッシュか空中鬼人化解除可能)
  • 鬼人強化状態のエア回避で踏みつけると鬼人回天連斬が発動可能(追加入力で空中斬りか空中鬼人化可能)
  • 空中鬼人化から地上乱舞が可能

双剣のエリアルスタイルは念願の上り空中回転乱舞が可能。フィニッシュ部分の火力も高く、地上での制限が乱舞→突進連斬というメリットとも感じられるものになっているので、現状双剣はエリアルとの相性が非常にいいように思います。

双剣×ストライカースタイルの相性考察

双剣×ストライカースタイルの変更点

  • 乱舞の後隙が少ない
  • 鬼人ゲージがないことにより鬼人強化状態がない。

乱舞の後隙が少なくなります。(斬り下ろしが終わった瞬間から回避キャンセル可能)

ただ鬼人強化状態がないのは大きなデメリットになりますね。

双剣×ブシドースタイルの相性考察

双剣×ブシドースタイルの変更点

  • 回避で段差に突っ込んでも空中乱舞ができない(エリアルと違い突進連斬で突っ込んでも不可)
  • ジャスト回避で鬼人ゲージが回復
  • ジャスト回避成功時自動で鬼人ジャスト回避発動、着地後スティック入力をしていると中距離ステップ(この間も無敵)

ブシドー猶予

↑ジャスト回避(ジャストじゃなくてもいい)猶予ありすぎ!!※スタミナが見きれていますが、回避連打ではなく一回の回避で発動しています。

双剣は鬼人回避でジャスト回避を発動させることで、空中乱舞のようなモーションを発動可能

長時間無敵と攻撃を高い水準で両立したかなり優秀な組み合わせ。狩技のセット可能数も、双剣の狩技では餓狼が飛び抜けているので気になりません。

双剣×ブレイヴスタイルの相性考察

双剣×ブレイヴスタイルの変更点

  • 鬼人強化状態がない。
  • Rボタンで鬼人ダッシュが可能。ブレイヴ状態では出だしにカウンター判定があり、攻撃に合わせることで斬れ味を10回復しつつ攻撃できる。
  • ブレイヴ状態では連携中にXAで真鬼人連斬を出すことができる。

ブレイヴ双剣の目玉はなんといっても真鬼人ダッシュによるカウンター。

通常時は納刀キャンセルXAで鬼人連斬が出せるので、これで早くゲージを溜めたい。

ハンマー×エリアルスタイルの相性考察

ハンマー×エリアルスタイルの変更点

  • 地上での溜めが最大で2までとなる
  • 空中で2回攻撃可能
  • 空中で溜め可能

滞空時間の長い2回攻撃が可能。

なお、エリアルスタイルだと溜め3がなくなり、いくら溜めても溜め2までしか出せなくなる模様。デメリットかと思いきや、嬉しい人も多いみたいですね~。

ハンマー×ストライカースタイルの相性考察

ハンマー×ストライカースタイルの変更点

  • 溜め速度が速い
  • 縦振りアッパーが縦叩きに変化
  • 溜め3アッパー連携が逆回転でフィニッシュも殴りに変化

4gamerさんのレポートによると、溜め速度が早くなる模様!溜め2が難しくなりますが、スタンプに関しては強化になりますね!

ハンマー×ブシドースタイルの相性考察

ブシドーハンマー強溜め3

ハンマー×ブシドースタイルの変更点

  • ジャスト回避後強溜め攻撃が可能(溜めは溜め無し=溜め2→強溜め2→強溜め3の順になる)
  • 溜め3回転派生でアッパー不可
  • 溜め1から通常派生に連携不可

ハンマーのブシドースタイルは他スタイルにはない強力な反撃が可能。

強溜め3はまるでスピニングメテオのようなモーションですね!強溜めは溜め始めてしまえばずっと強溜めのまま移動できていたので使い勝手も良さそう。なかなか相性がいいかもしれませんね!

狩猟笛×エリアルスタイルの相性考察

狩猟笛×エリアルスタイルの変更点

  • 連音攻撃不可
  • A2回目が柄殴りに

狩猟笛×ストライカースタイルの相性考察

狩猟笛×ストライカースタイルの変更点

  • XAが叩きつけに変化
  • 後方攻撃がない
  • 右ぶんまわしが柄殴りに
  • 抜刀Xがぶんまわしに
  • 連音攻撃不可

狩猟笛×ブシドースタイルの相性考察

狩猟笛×ブシドースタイルの変更点

  • ジャスト回避後、3連音攻撃連携が可能。
  • A2回目が柄殴りに
  • ジャンプ連音攻撃後にRボタンでクイック演奏が可能

ランス×エリアルスタイルの相性考察

ランス×エリアルスタイルの変更点

  • バックステップが前方向へのエリアル回避に(横ステは可能)
  • セルフジャンプからは多段攻撃が可能

ジャンプからの多段突きは確かに魅力的でしたが、何より気になるのはステップと回避のコマンド被り。ステップがジャンプになってしまうとかなり操作感が変わるので、どうなるのか少し心配ですね〜。

※追記:やっぱりバクステはエリアル回避になりましたが、今までと違って前方向への移動が可能になるので、使い勝手に期待です!

ランス×ストライカースタイルの相性考察

ランス×ストライカースタイルの変更点

  • 突きフィニッシュの多段攻撃がない
  • なぎ払い(突進振り向き含む)がない
  • 突進ジャンプがない

ランス×ブシドースタイルの相性考察

ランス×ブシドースタイルの変更点

  • カウンター不可
  • ジャストガード後、十字払い→中段突きと連携可

ジャストアクションの十字払いのモーション値が合計83と非常に高く、かなりの高火力武器に変貌する。

ガンランス×エリアルスタイルの相性考察

砲撃と斬撃を両立した空中攻撃。必要性はあまりないか…?

ガンランス×エリアルスタイルの変更点

  • ジャンプ叩きつけからフルバースト可能
  • 通常派生ではフルバーストが出せない
  • バックステップが前方向へのエリアル回避に

ガンランス×ストライカースタイルの相性考察

ガンランス×ストライカースタイルの変更点

  • 叩きつけがない
  • 中段突きが3連続で出せる

叩きつけがないことから、フルバーストへの連携ができなくなりそうなのが問題でしょうか。

ガンランス×ブシドースタイルの相性考察

ガンランス×ブシドースタイルの変更点

  • ジャストガード後は突き上げリロード→強叩きつけと連携可
  • 砲撃後のリロードができない

スラッシュアックス×エリアルスタイルの相性考察

スラッシュアックス×エリアルスタイルの変更点

  • 武器出し状態で踏み込み斬りが出せない
  • 地上では属性解放突きが出せない(空中で出せる)
  • 斧モードで切り上げから変形できる
  • 剣モードで踏み台ジャンプをすると上り斬り上げが発動

スラアクのエリアルは、剣モードでエア回避をすると片手剣のような上り攻撃が可能に。

拘束との相性もいいので、非常に使いやすそうに思います!

スラッシュアックス×ストライカースタイルの相性考察

スラッシュアックス×ストライカースタイルの変更点

  • 斧の薙ぎ払いフィニッシュが出せない
  • 剣モードの二連斬りが出せない

剣鬼形態とエネルギーチャージを両立し、高火力を維持した立ち回りが可能になる。

また、強化トランスラッシュも使いやすい。

スラッシュアックス×ブシドースタイルの相性考察

スラッシュアックス×ブシドースタイルの変更点

  • XAでの属性開放突きが出せない
  • 斧でジャスト回避後、なぎ払いフィニッシュから変形斬り、属性解放突きと連携可
  • 剣でジャスト回避後、二連斬り上げが可能
  • 斧モードの薙ぎ払いフィニッシュが通常では出せない
  • 剣モードの斬り上げが出せない

ジャスト回避後の高火力派生が魅力的ですね!

チャージアックス×エリアルスタイルの相性考察

空中高出力属性解放斬り

チャージアックス×エリアルスタイルの変更点

  • 剣溜め斬りが出せない
  • 単発での高出力属性解放斬りが出せず、属性強化に強制移行(変形派生は可能)
  • 空中超高出力属性解放斬りが出せる

チャアクのエリアルスタイルはなんといっても空中からの超高出力属性解放斬り。

隙の短さが便利そうですが、正直これに関してはあのカッコいい構えで派手に攻撃したいという気持ちもあるんだよなぁ〜w

チャージアックスはエリアルスタイルで地上での剣溜め斬り、単発での高出力属性解放切りが出せない(属性強化変形斬りに移行してしまう)のが大きなデメリット。相性は現状では悪めか。

チャージアックス×ストライカースタイルの相性考察

チャージアックス×ストライカースタイルの変更点

突進斬りGP

  • 突進斬りにGPがある
  • 盾突きが出せない

話題になっていた突進斬りのGPは、おそらくストライカースタイル独自の変更点の模様です。

チャージアックス×ギルドスタイルの相性考察

チャージアックス×ギルドスタイル(チャージアックスの仕様)の変更点

  • 高出力属性解放斬りが斧の立ちモーションからしか出来ない。
  • 属性強化状態のガード性能が4Gより低下か。
  • 超高出力属性解放斬りのスタン値が4Gより低下か。
  • 属性強化回転斬り、盾突きから派生すると黄色強化にしかならない。赤にするためには斧で高出力から派生して属性強化する必要がある。

まずは属性解放斬りに便利だった盾突き派生が消滅した模様。必殺技らしく軽めの派生じゃ出せなくなってしまいましたね。他、ガード性能やスタン値などMH4Gを参考に調整されたのかな?という感じがしてきました。

チャージアックス×ブシドースタイルの相性考察

チャージアックス×ブシドースタイルの変更点

  • 剣モードのジャストガードからXで属性強化回転斬り(赤)に、Aで溜め切り(溜め時間なし)に派生
  • 剣溜め斬りの出始めにGPがある
  • 盾突きからXAで派生できず、剣モードから属性強化できない

ブシドースタイルは盾突きXAで属性強化や高出力に派生できませんが、ジャストガードから他のスタイルにはない速さで赤属性強化状態に移行できるのが強みだと感じます。

操虫棍×ギルドスタイルの相性考察

操虫棍×ギルドスタイルの変更点(MHX操虫棍の変更点)

  • 移動しながら印弾が出せない
  • 赤エキス時、バックジャンプ斬りが2HIT(棍後方ヒット時追加)に

操虫棍は他スタイルの制限がなかなか重要なところを突いてきているので、強力であったMH4G時のモーションがそのまま使えるのが強み。狩技のセット数、モーション共に安定感のあるスタイルだと思われます。

操虫棍×エリアルスタイルの相性考察

操虫棍×エリアルスタイルの変更点

  • RBのジャンプがより攻撃的な前慣性小ジャンプに変化
  • RBジャンプから強化ジャンプ回転斬り→強化連続斬り上げに派生可
  • ↑Aが薙ぎ払いになり、飛び込み斬りが出せない(納刀↑Xでは出せる)

踏み台に加えてRBのジャンプ高速化&前慣性強化が動画で確認できましたが、これもやはりわざわざエリアルにするだけの意味としては弱めか。ただ、強化ジャンプ回転斬り→強化連続斬り上げのモーション値次第では活躍できそうですね!

操虫棍×ストライカースタイルの相性考察

操虫棍×ストライカースタイルの変更点

  • RXの虫飛ばしがなくなり、Aで虫飛ばし、RAで回収。
  • 突き(↑X)が使えない他、Aが虫飛ばしなのでA派生が使えない
  • Aのなぎ払いがないため、ループコンボが不可に

操虫棍×ブシドースタイルの相性考察

操虫棍×ブシドースタイルの変更点

  • 猟虫を飛ばす度に猟虫のスタミナが0になる(自動で戻ってくる)
  • ジャスト回避後は猟虫同時斬り、斬り上げ~と派生。
  • 袈裟斬りの後のXが二段斬りでなく後方ジャンプ斬りになり、後ろAで出せない(突き→後方ジャンプなどは後ろAで出せる)

ライトボウガン×エリアルスタイルの相性考察

ライトボウガン×エリアルスタイルの変更点

  • 射撃後のサイドステップが1回まで。
  • 踏みつけ後X+Aで下に向かって射撃できる。

ライトエリアル

空中速射で乗りへの移行を確認。

連発数が多いほど乗り蓄積が高いんでしょうか?動画のように5発速射できるとなかなか乗りには強そうですね〜。

また、地上の速射が連発数が増えるにつれて隙が大きくなるのに対し、空中速射は連発数が多くても隙がないのもポイントですね!

ライトボウガン×ストライカースタイルの相性考察

ライトボウガン×ストライカースタイルの変更点

  • 横回避がステップではなく側転回避に、後方ステップ不可
  • 射撃後前転に若干後隙がある

リミッター解除の特徴(デメリット)であるステップ→側転回避。

これがスタイルで出てくるということは…?

ライトボウガン×ブシドースタイルの相性考察

ライトボウガン×ブシドースタイルの変更点

  • ジャスト回避後パワーリロードし(ジャスト回避中のスティック入力方向を向く)、一定時間発射する弾の攻撃力が上昇。
  • パワーリロード中にA入力で即射撃可能。
  • ジャスト回避後Xorパワーリロード後Xボタンでパワーラン可。
  • 横回避がステップではなく側転回避に、後方ステップ不可

ジャスト回避によってパワーリロードができるので、立ち回りでリロードをする必要が無いのが強力なイメージです!

ヘビィボウガン×エリアルスタイルの相性考察

ヘビィエリアルリロード

ヘビィボウガン×エリアルスタイルの変更点

  • 踏み台ジャンプ時オートリロード
  • 踏み台ジャンプ時X+Aで下に射撃
  • セルフジャンプ着地からしゃがみ撃ちに移行可能
  • しゃがみ状態でスムーズに回避できる(ギルドにあるボウガンを持ち上げるモーションがない)。
  • しゃがみ解除後に前転する。

ライト同様空中速射からの乗りが可能!速射というより空中しゃがみ撃ちって感じなんだろうか…w

ヘビィボウガン×ストライカースタイルの相性考察

ヘビィボウガン×ストライカースタイルの変更点

  • しゃがみ撃ち不可

ヘビィボウガン×ブシドースタイルの相性考察

ヘビィボウガン×ブシドースタイルの変更点

  • ジャスト回避後パワーリロードし(ジャスト回避中のスティック入力方向を向く)、一定時間発射する弾の攻撃力が上昇。
  • パワーリロード中にA入力で即射撃可能。
  • ジャスト回避後Xでパワーラン可能。ライトと違ってパワーリロード後にXを押すとパワーランでなくしゃがみ撃ち可能。
  • しゃがみ後の回避は側転ではなく短い前転になる。
  • しゃがみ解除時に前転する。

なんといってもジャスト回避によるパワーリロードが強力。火薬装填もガンガン使っていけるので、ブシドースタイルとの相性の良さはバッチリですね!

弓×エリアルスタイルの相性考察

弓エリアル

弓×エリアルスタイルの変更点

  • 空中で前射撃と下射撃の2回攻撃が可能(前射撃はカメラ調節で高さ調節可能)
  • 地上では曲射も剛射も不可

空中から剛射のような2回攻撃。ガンナーのエリアルはカッコ良さが優遇ですね~w

弓×ストライカースタイルの相性考察

弓×ストライカースタイルの変更点

  • 剛射が出せない
  • 曲射は可能

弓×ギルドスタイルの相性考察

弓×ギルドスタイルの変更点

  • 剛射(発射後A)と曲射(溜め中A)が両立

ギルドスタイルでは溜め中Aの曲射と発射後Aの剛射が両立できるみたいですね!これはなかなか強力そうです。

弓×ブシドースタイルの相性考察

弓×ブシドースタイルの変更点

  • 溜め中に剛射可能(つまり曲射ができず剛射のみか)
  • ジャスト回避後溜め3状態に
  • バックステップができない=バックダイブ不可

ブシドースタイルでは直接剛射をしていたことから曲射はできないのではないかと予想できます。

ブシドースタイルのジャスト回避後は、バックダイブと同じく溜め3が可能なようでした。

立ち回りやすさ、火力ともに申し分ない相性だと思われます!

狩技・新要素に関しての記事とも合わせて御覧ください~!

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